企画を開始して3日。
Skypeで9名の方とお話しさせて頂きました。

今日このあとも4名。嬉しいです。

書き切れないので、またにしますが
一番驚いていることとして。

 

異常に、高額塾経験者が多い。

 

なんですかねー。この感じ。笑

みんな前向きにとらえているのが救いではありますが…
この流れは今後もなくならないでしょうね。

正直なところ、そう思います。

自分もそうでしたし。

 

だって、やっぱり上手だから。

塾への募集のプロセス、やっぱり上手です。
プロが手掛けているので当然。

 

僕も企画の募集というものを経験して
改めてそういうものを見ると、秀逸。

危機感を煽るとか、期待を持たせるとか
その構成はアッパレとしか言いようがない。

だからこそ塾や教材は、日々の発信で見極める必要があるわけです。

 

この話は長くなるので今日は1つだけ。

 

赤字はあり得ません。

 

「この価格でのご提供は正直、私にとっては赤字しかありません」

いや…赤字だったらやらない。笑

でも「そこまでしてくれたなら!」って
思っちゃうみたいですねー。

ちょっとキツイ言い方になりますが
ハッキリ言って、それは見極めが甘い。

いや、甘すぎます。

 

どこの世界に赤字の商品を売り続ける商売があるのか。
閉店セールじゃないんだから。

仕掛ける側の策略にどっぷりです。

価値を感じたモノへの投資を止める気はありませんが、
どうせ同じ金額を使うなら良いものを掴んでください。

 

赤字だけど破格で提供します!

って言うけど、自分に多額のマイナス起こしてまで塾の運営する人、教材を売る人、いないっす。笑

 

売るたびに自分への不利益が膨らむもののセールスなんて、やるはずがない。

情報を選ぶスキルは、常に意識して行きたいですね。

 

「先行販売価格」とかは安くて有難いけど
それですら赤字では設定しませんので。

 

なをや@本当に赤字覚悟でやる人もいるけど、そういう人は日々の発信を見ていればわかる。